ALMA_papa's雑記帳
Scottish Terrier、バイク、そして旅行。 趣味に生きる人生もまた楽し。
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乳歯
昨日1本、今朝1本、乳歯が抜けた。
どちらもまだ伸びていない下顎の付近に引っかかっていた。
sona_nyuushi.jpg
こんなものを見るのも久しぶり。
ALMAのも暫くは取っておいたのだけど、既に何処かに行ってしまた。
ALMA達で苦労したので、
今度は小さい頃から歯ブラシを嫌がらないように訓練するつもり。
毎朝ゴシゴシ(本当は、ポーズだけ。殆ど歯ブラシを口の中に入れてるだけです)

初お留守番〜まずまずの滑り出し
sona090629.jpg
今朝のsonaです。(ベランダにて)

今日は初お留守番。
ALMAが一緒とはいえ、帰宅時にオシッコ&ウンチまみれは覚悟していたのですが、
何事も無くお留守番出来ていたようです。
軽くおトイレシートをバリバリとしてしまった位。

で、リビングに連れてゆくと、
おトイレシートでオシッコ。
暫く後に再びおトイレシートでウンチ。
出来過ぎです。

その後、台所で1回、ダイニングで1回、オシッコ。
そして再びおトイレシートでオシッコ。
上出来です。拍手してあげたい位。

100均で仕入れて来たロープのオモチャとゴムのオモチャを与えてみたけど、
ALMAが興味を示しただけで、sonaはペロっと舐めただけで、スルー。
指を甘噛みしてくるので、抜けかけの乳歯が痒い筈。
ALMAが小さかった頃、
手を変え品を変え、色々試していた状況を思い出す。
親バカは、一度経験しても治らないものなのかも。

ふと思い出したのだけど、
sonaってプリズンブレイク3に出て来た看守のいない牢獄の名前にも使われていたような…??気にしない。
飼い主的には、あくまでもゲール語(ハイランド、特にスカイ島などでは話す方も大勢いますし、道路標識も英語だけでなく、ゲール語が併記されていたりします)でHappyという意味です。



新しい家族を迎えました
Rivoliが亡くなって、飼い主の落ち込み以上に、
残されたALMAに元気が無い事を心配していました。

そんなタイミング、友人からの情報で新たな家族を迎えることが出来ました。
sona03.jpg
1月30日生まれのオス、名前は"sona"と名付けました。

ALMA達がパピーだった頃なんて、10年以上も前の事ですから、
当時の様子を思い出すには少し時間が掛かりそうです。
それにしても、子犬は可愛い。

sona01.jpg
(奥側がALMAで手前がsonaとなります。)
sona02.jpg
行動は一丁前ですが、体重はALMAの3分の1。
しばらくアクティブな日々を過ごすことになりそうです。
ALMAが感化されて、元気になってくれることに期待。

永眠
昨日Rivoliは永眠。
病気の進行具合から考えても、終末期の辛さは相当なものだった筈なのに、
最後迄一切の弱さを見せませんでした。
私達を見るとシッポを振り凛とした表情を崩さない姿は、
プライドの塊のような娘でした。
テリアはやはり、どこまでも魅力的な犬種です。

この場を借りて、生前可愛がって下さった方々に心よりお礼申し上げます。

遺体は、いろいろ悩んだ結果、
移動の火葬業者に依頼しました。
いろいろ良くない噂、深刻なトラブルなどもネットで散見されましたが、
変に擬人化したくなかった事やALMAと一緒に見送る環境のことを考えた結果です。
それにしても、ペット葬儀に関しては、
各業者のSEO対策の結果なのかレビューなどは殆ど出て来ません。
(そんなこともあり、一応ブログに記載しておくことにしました。)

幾つかの業者を比較した結果、我が家が選んだのは下の会社。
別にアフェリエイトに参加している訳ではないので、クリックはしなくて結構です。
ペットセレモニーエデン

送り出す家族の気持を配慮しながらも、
仰々しいセレモニーもなく、淡々と進行してくれて、
我が家的には満足の行く葬儀でした。
最後に骨を拾うとき、
テリアらしい立派な骨に驚きながらも、
骨の残り方や、付着した残留物から、
病気がかなり進行していたであろうことを指摘されました。

犬歯1本は形見カプセルという金属のロケットに納め、
もう1本の犬歯と喉仏は、未使用のまま家にあったフォトフレームとお揃いのケーズに、
それ以外の遺骨はパウダー化して骨壺に入れてもらいました。
Rivo.jpg
(カプセルと骨壺、それぞれのケースは料金に含まれていました)

やっと痛みから解放されてたRivoliを
「ヨカッタね」って笑って送り出してあげる余裕は、
残念ながら無かったけれど、
我が家的には満足の出来る選択であったと考えています。

二度目の給油(675)
ZR-7と違い燃料計が備わっていない675。
しかもタンクキャップを開けて覗き込んでもタンク内が良く見えない。
購入時ディーラーに居た675オーナーさん曰く
「200kmを目処に給油している」
ということだったので、慣れる前はとらえずそれに習うことに。
朝少し走ってこようと家を出たときのトリップメーターが175km。
少しだけ走って191kmで給油。
11.58L入って、1459円。リッター辺り\126円(ハイオク)ってことは、
じわじわ上がっていた価格がまた下がり始めた??
燃費の方は16.49km/LとZR-7と変らない燃費。
(今回は幕張往復が主な内容なので、その為かも?)

実は…先週末東急の朝練で初立ちゴケを経験。
クランク内を走行中、前者(先導車)が急に停止したため、
慌てて握りゴケ。足を付く場所がステップ後ろになってしまったため、
支えきれなかった(^_^:

車間距離を充分に取れていなかったためかもしれないが、
ハンドルの切れないSSで、しかもスピードが出ていない(寝かすことが
出来ない)状況での取り回しは、かなり練習を積む必要があるようだ。

それにしてもあの先導車、以前も696をコカしていた記憶がある。
疑いたくはないけど、意図的に停まっているような…(そんな訳ないか)

で、代償はクラッチカバー(部品代15,000+工賃10,000程)、
スライダーの先っぽ(値段未調査)
あとは、ミラーの先端とウインカーの先、そしてクラッチレバーの先にそれぞれキズ
(これらは我慢できそうなので、とりあえず見ないことに)
先の2つは追々交換か?それとも慣れる迄放置か…
実はほんの少し凹んでます。

それにしても…タイヤの端迄は全然使えていない感じ。
精進あるのみ???